ふるさと納税で人気の「大トロうなぎ蒲焼」に姉妹商品が誕生しました。その名も「大トロうなぎ白焼カット」。2021年7月18日から販売を開始しています。 2020年に開発し、ふるさと納税でも人気の返礼品となっている「大トロうなぎ蒲焼」。その姉妹商品として、約1年の歳月をかけて開発されたのが「大トロうなぎ白焼カット」です。

通販や店頭で殻付きの生食用牡蠣が買える機会が増えたのは大変ありがたい限りです。 実は私は過去に生牡蠣に当たって以来ずっと苦手意識があったのですが、こちらの本に登場する生牡蠣にまつわるエピソードがとてもロマンチックだったので、作品の世界をよりリアルに感じたいと思い、克服したいと思うようになりました。

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三崎を訪ねて真っ先に驚くのは、その客層。シニア層から家族連れ、さらには若者まで幅広い人が多いのです。この様々な客層に人気のまぐろ料理屋が「くろば亭」です。 くろば亭は、三崎の地元ならではのまぐろ料理を振る舞ってくれる料理屋。まぐろというと一般的には「赤身」「中とろ」「大とろ」を食べますが、地元では違うのだそう。

さて、今回は、「月日貝(ツキヒガイ)」という貝を紹介します。 その幻想的な名前の通り、貝殻の片方は月のように白く、反対側は太陽の様に赤いというコントラストに富んだ貝です。また、貝を開けると内側はほんのり黄色くて、遠くから見ると三日月に見えなくもないような気がしませんか?

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「さかなのNEWS」編集部を統括するさかなプロダクションでは、7月20日に『「土用の丑」のうなぎに関する消費者アンケート調査』を20代~70代以上の男女1000人を対象に実施しました。 その中には、『あなたが思う「うなぎが美味しい」都道府県をお選びください。(いくつでも)』というものがあり、次のような結果となりました。

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土用の丑が間近ということで、うなぎが巷にあふれる季節となってきました。うなぎには様々な産地がありますが、どこの産地のうなぎが美味しいのか気になったことはないでしょうか。 今回、私が実際にいろいろなうなぎを食べてみた経験から感じていることをまとめてみたいと思います。

1㎏あたり数十万もする超高級魚といえば?実はこの高級魚、ノドグロでも、フグでも、クエでもありません。驚くことに、大きさ6~7㎝ほどの小さな魚なのです。今回は、この小魚の正体と高値の秘密に迫ります。 寿司ネタでもおなじみの「コハダ」。コハダは、出世魚と言われ、成長していくにつれて、呼び名が変わります。

ズワイガニのシーズンは冬ですが、コロナ以前はこれからの行楽シーズンに観光地で食べるなんて方もいたはずです。やはりズワイガニは、観光に行った際の食の目玉としても人気なので、オールシーズンで楽しめるよう加工品の開発もそれなりにされています。 今回ご紹介したいのが、石川県輪島市でつくられている「海女小屋の香箱かにご飯の素」。

 マグロの中のマグロといえば、本マグロですが、最近では養殖も盛んです。マグロ養殖もその歴史が積み重なるに連れ、技術が高まってきており、味の良さは増してきているといえるでしょう。 実は全国養殖クロマグロ品評会なるものが開催されているのですが、今年は高知県で養殖されている「黒潮本まぐろ」が最優秀賞を受賞しました。

コロナ禍では、蜜にならないレジャーである釣りが人気です。釣りといえば、海にばかり目が行きがちですが、渓流や池など、内陸部での釣りも楽しいもの。コロナを機に釣りを始める人も出てきているといいますが、そんな初心者にとってオススメなのが、釣り堀などの管理釣り場です。