新型コロナの影響で仕事が自宅でできるようになり、昼休みには散歩がてら魚屋さんへ行くのが日課になっています。 ステイホームが叫ばれる前であれば、魚屋さんへは仕事終わりの夕方に行くしかなく、お店に並んでいる魚の数は少ないので選択肢があまりありませんでした。

魚の調理

今回は現役の東京海洋大生が海の生物をモチーフにしたハンドメイドアクセサリーを紹介します。リアルさも追求しつつ、オシャレ!綺麗!かわいい!が詰まったアクセサリです。これを身に付ければ、注目を浴びること間違いありません。 (1)クラゲをモチーフにしたアクセサリー 藍水(ransui)

ファッション

魚料理の食べにくさの最大の課題は「骨」ではないでしょうか?しかし、魚料理の中には、あえて骨ごと食べるお刺身もあります。今回は、長崎県の離島・壱岐(いき)島で出会った「背越し(せごし)」をご紹介します。 「背越し」とは、骨が柔らかい若い魚を、ウロコ・頭・内臓・ヒレなどを取り除き、中骨ごと薄く輪切りにする料理のことです。

魚の調理

青空の下、外で思いっきりレジャーを楽しんだ後、気が付いたら日焼けしてた…なんてこと、皆さんも経験があるのではないでしょうか?実は、紫外線は5月ごろから本格的に強くなり、真夏にピークを迎えると言われています。 そこで今回は、「釣りで起こった変な日焼け跡3選」を紹介します。こうならないよう、釣りを楽しむときは日焼け対策をしっかりしましょう!

釣り

魚も味覚を感じることをご存知でしょうか?実は魚は、塩味を除く4つの味、甘味・酸味・辛味・苦味を感じると考えられています(海の中で塩味を感じていたら大変ですよね…)。人間は、舌で味を感じていますが、魚は意外なところで味を感じていることが分かりました。そこで今回は、魚の味覚について紹介します。

魚のムダ知識

おめでたい魚といえば、「タイ」ですね。タイには、「鯛の鯛」と呼ばれる、骨があることをご存知でしょうか。実は、「鯛の鯛」はタイ以外の魚にもあったのです。今回は、タイ以外にもある「鯛の鯛」について調べてみました。 「鯛の鯛」とは、タイのような形をした骨のことを指します。

日本の魚文化

釣り人の間では、様々な釣り用語が使われています。今回は、そんな釣り用語の中から、「通ぶれる」釣り用語を厳選して紹介します。今回は、釣り未経験・初心者に向けて、どんな釣りでもよく使う言葉について、まとめてみました。是非、釣りをする際に使ってみてはいかがでしょうか?

釣り

魚はヘルシーな上に、糖尿病や心臓病の予防に繋がるなどして、世界的に注目されている食材です。昨今、「機能性表示食品」として発売された魚がいることをご存知でしょうか? 今回は、機能性表示食品の魚についての紹介と実際に食べてみた感想をまとめました。

やってみた

カワハギ」という魚は、釣り業界の中では、「エサ取り名人」として有名です。小さなおちょぼ口で、針からエサを器用に食べてしまうことから、そう呼ばれています。  今回は、カワハギ釣りで使われるエサについて徹底調査してみました。 カワハギは、秋から冬に旬を迎え、カワハギの「肝」は絶品で”海のフォアグラ”とも呼ばれるほど。

釣り

プクプクと愛くるしい姿で泳ぐ「ハコフグ」。東京海洋大学の客員名誉教授でもある、さかなクンが頭に被っていることもあり、有名な魚です。ハコフグは皮膚や内臓に毒を持っていますが、肉などの毒のない部分は食べることができます。 ※なお、フグの調理師免許を持たない人がフグ調理を行うことは、大変危険ですので、絶対にやめて下さい。

日本の魚文化