まるで日本海へとそのまま続いているかのような、海との一体感。 新潟県上越市にある「上越市立水族博物館 うみがたり」は、美術館のような洗練された建物の中、海のいきものたちを間近でみることができる水族館でした。 そんなうみがたりは、とある生き物の飼育数が日本一なんです! うみがたりに行ってきたレポートです。

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ゆるい魚好きのコミュニティ「さかなの会」は、7月17日(海の日)に初の音楽CD「ホタルイカの光・深海ボサンバ」を発売しました。 CDは、オンラインショップ「さかなの会の店」から購入できます。 オンラインショップ「さかなの会の店」https://sakana37.theshop.jp

暑くなってくるこれからの季節は、涼しげな水族館に足を運びたくなりませんか。 迫力満点の大水槽で海の雄大さを感じたり、独特な姿をした深海魚に癒されたり。世界中の魚を眺めながら、思い思いの過ごし方ができるのも、水族館の魅力ですね。 ふるさと納税の返礼品には、全国の水族館の入館券も揃っているんですよ。

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世界初となる幼魚(稚魚)専門の水族館「幼魚水族館」が2022年7月7日、静岡県清水町にある大型商業施設サントムーン柿田川にオープンしました。幼魚水族館の館長を務めるのは、岸壁幼魚採集家の鈴木香里武さんです。今回は、これまでの水族館とは一味違う幼魚水族館について紹介します。

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こんにちは、水産系シンガーソングライター牧野くみです。前回は身に付けるものを色々と紹介させて頂きましたが、今回は身近にあるとちょっとハッピーになれるグッズを紹介させてください。 まずは、百貨店の物産展で一目ぼれしたこちら。おなかのあたりにファスナーがついています。

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深海魚の1種に「ユメカサゴ」という魚がいます。名前に「ユメ」なんて付いていますが、なぜそんなロマンチックな名前になったのでしょうか?「眠りながら夢を見るの?」「珍しい夢のような魚?」なんて思う方もいるかもしれません。実は名前の由来は、ユメカサゴの体のある部分に隠されていました。

深海魚